ネットで出逢った言葉に
会津藩の子ども自らによる幼児教育グループ什、その教え「什の掟」
その中でも要的な教え「ならぬことはならぬものです」と言う言葉がある
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胸にズシリと響いた
ならぬものはならぬもの、、、僕はならぬことを何時までくり返し葛藤するのだ
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念ずれば花開く、、、いくら念じても開かぬ花もある
ものは考えよう、、、人生塞翁が馬、、、兎に角も両親を送るまでは生きれた
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僕の葛藤まみれの噴火の時代は終わり休火山となり現在に至る
しかし僕は、身に起こった現実は受け止めても、受け入れることはないだろう。