命を守ってくれるのが医療、老後の生活を支えてくれるのが介護
現在、僕が思う医療と介護の定義、内容はともかくどちらも生活には必要なもの
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電気、ガス、水道などと同様に、生活に必要な医療、介護もインフラなのでは
人は病気やケガなどになると医療を必要する、そして老いたら介護を必要とする
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医療、介護どちらもインフラなのに社会的に介護は軽視されがち
ステイタスも賃金も制度的なものも、医療も介護も同じくらいに扱われるべき
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医療で救われた命、だが四肢麻痺の現実(生きていて良かった)とは思えなかった
看護師や介護士、療法士たちとの関わりで「生きていて良かった」と、僕は思えた。