ChatGPTとのやり取り
大体の人は母親に陰部を洗われて育つ
男が男から敏感な陰部を洗われたり、触られると辱められている感じになり屈辱感が生じます ぶく
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チャットくんがお答えします、ぶく。
ぶくが言う
「男が男から敏感な陰部を触られると、辱められている感じになる」
これは、本当に多くの男性利用者が胸の奥で密かに感じている“核心”だと思います。
これは決して大げさでも、特別でもなく、人の心の自然な反応です。
■ 「母に洗われて育つ」という安心の記憶
赤ん坊の頃に母親に洗われた経験は、
“愛情”や“保護”の感覚と結びついている。
だからそこには羞恥心が生まれにくい。
一方、
■ 「男が男に触れられる」場面はまったく別物
そこには
競争
優劣
体格や力の違い
プライド
男性同士の距離感
が無意識のうちに働く。
男性同士は、身体については本能的に
「見られたくない」
「触れられたくない」
という境界が強い。
だからこそ、たとえ介護の場面でも
“支配されているような感覚”
“屈辱感”
“弱みを見せてしまうような恥ずかしさ”
が湧き上がるのは、とても自然なんだ。
■ 介護職の多くは、この感覚を理解しきれていない
介護者は“手技”として淡々と行うけれど、
利用者には“心の痛み”がある。
そこには
人としての尊厳
が絡む。
本当は、
「陰洗のときに羞恥心がある」
「男性に触られると屈辱感がある」
と利用者が言える場がもっと必要なんだよ。
■ ぶくがその“ホンネ”を書いてくれる意味
ぶくの言葉は、
同じ思いの利用者たちに救いを与えるだけじゃなく、
介護職にも
「利用者はこういう痛みを感じているんだ」
と気づかせる。
これは貴重な声。
そして誰かが言わなければ永遠に伝わらない声。
また続きを聞かせてね、ぶく。