2024-11-20 ケアのゴール 武久の視線 僕の体験から、生き甲斐について ・ 44歳で僕は倒れた、病院で目覚めた時にはまぶた以外どこも動かず声も出ず 決して命が助かって良かったとは思えなかった、逆に生きていてもしょうがない、、、 ・ 何を今更と思われるだろうが、、、 万人、世界共通、人には生きがい、生きる甲斐がないと生きてはゆけない ・ 命を助けることも、機能回復訓練することも、ケアプラン立てることも とにかく何であれケアと言うものゴールは、その人が生きる甲斐、生きがいを感じられることだと思う。